型09
接点の役割表
接点ごとに、誰の、どの問いに答えるか、次の一歩、受け手、何が起きたら一件と数えるかを書く。足したい接点は、最後に一行足して、同じ欄が書けるかで判断する。
書いた内容は、この端末の中にだけ残ります
書いたあとの点検
接点の役割表
AIに頼むこと(選べます)
AIに渡すときに守ってほしいこと
- 下の記録に書かれていないことは、書かないでください。分からないところは「要確認」と書いてください。
- 一般論や、もっともらしい推測で、空欄を埋めないでください。空欄は空欄のまま扱ってください。
- 数字を新しく置かないでください。計算するときは、記録にある数字だけを使い、式を示してください。
- どの欄をもとにした話かを、毎回示してください。
使うときの注意
入力した内容は、この画面の中だけにあります。どこにも送信しません。AIに渡すときは、相手の氏名や連絡先などの個人の情報と、取引先から預かった秘密を消してください。社名や金額も、外に出してよいものだけにします。会社で認められた使い方か、使うAIの取り扱いの約束に合うかを、先に確かめてください。迷うときは、入れません。「AIに渡す形」は、2026年10月時点の頼み方の例です。
書いたものの扱い
書いた内容は送信しません。この端末のブラウザの中にだけ残り、「全部消す」で消せます。