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使い続けてもらう
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使い続けてもらう
「使い続けてもらう」に関わる記事、1 本です。
壁 03 動いてくれない
約7分
納品したのに、使われていないらしい。何を見るか
検収の印と、使い続けることは同じではない。価値は、使われたときに、はじめて本当のものになる。
「続く」を三つに分ける。使い続ける/消耗品と保守/再購入。時間も、決める人も、兆しの出る場所も違う。
ひと月後に三つを見る。使っているか、誰が使っているか、消耗品は足りているか。一番大事な兆しは「使っているのが、決まった一人だけ」。
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